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新着情報

2021.03.02 New 

2021.7.21 弊社全面勝訴の第2次審決取消訴訟の知財高裁判決に基づく、特許庁差戻審での審決予告が出されました。

被告㈱シーライブの特許の全ての請求項の無効及び却下による、特許全面取消の内容です。

特許庁審決予告を添付致します。

※「審決予告」とは2022年5月2日迄に、特許請求の範囲について、再度(最終)の訂正を行うことが可能で有る事から「予告」という事です。

2021.12.24 

携帯型ホルムアルデヒドセンサー 測定キットの価格改定

・商品名:携帯型ホルムアルデヒドセンサー 測定キット(10回分)
・料金 :希望小売価格 現行9,800円(税別) ⇒ 15,000円(税別)
・変更日:令和4年1月1日より実施​

測定キットの原料価格の高騰により、現行の価格体系を維持するのが困難な状況となりました。

当社はこれまで、発売当時より価格の据え置きに尽力して参りましたが、企業努力だけでは困難な状況であると判断し、今回の価格改定を決定いたしました。

ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。

2021.07.21 

​「2021.7.21 知財高裁にて第2次審決取消訴訟の判決が有りました。原告弊社の主張が全面的に認められ全面勝訴。被告㈱シーライブの特許の取消の判決を添付致します。」

2021.05.11

携帯型ホルムアルデヒドセンサーのレンタルを始めます。

​​レンタル開始 携帯型ホルムアルデヒドセンサー

携帯型ホルムアルデヒドセンサー取扱説明書

2021.03.25

「2021.3.10 知財高裁再上訴の技術説明会が行われました。実質的な最終審議です。原告・被告 技術資料を開示致します。
 知財高裁再上訴に伴う被告第1準備書面(2020.10.26 新着情報掲載)では、5P「バイオガス(MRガス)」と被告自ら明記。原告技術説明資料では、改めて「バイオガス=MRガス(当事者間に争いは無し)」と確認しています。被告 ㈱シーライブは今迄「バイオガス」なる独自開発技術と主張して来ましたが、MRガスと同じモノである事を認めました。
※「MRガス」は、公知の用語では無く、弊社が独自開発、命名したモノです。商標も取得しております。」

2021.01.26

三密の真実!​通勤電車が最も危険!

公共交通車輛 三密危険比較の表を作成致しました。

​新型コロナウイルス対策の参考にお役立てください。​

2020.10.26

特許無効裁判の知財高裁再上訴の審理が開始されました。

「訴状」「原告第1準備書面」「被告第1準備書面」を開示致します。

2020.03.26

令和2年3月25日、知財高裁再戻審での特許維持の決定の「審決」が出ました。知財高裁の取消の審決内容に矛盾した不当な決定であり,再度,知財高裁へ審決取消訴訟を提起致しました。

2019.06.05

知財高裁差戻審の経過:

知財高裁の判決後、通常裁判と同様に1審(この場合は特許庁)に差し戻されます。特許無効審判の場合、もう一度、被告は訂正を行い審査を受ける事が出来ます。今回、被告が訂正請求書を上申しましたが、「職権審理」により訂正内容が全て否認され受理を拒絶されました。

「職権審理」は非常に珍しく年数件との事。判決文は特許庁HPで閲覧出来ますが、「職権審理通知書」はHPでは開示されず特許庁に出向き閲覧申請が必要です。

2019.04.02

知財高裁判決:2019.2.28 MRG特許権に関し、予てから係争中で有った知財高裁での

判決が確定しました。弊社原告の全面勝訴です。被告㈱シーライブ及び㈱ノベルトの

特許の特許無効、そして被告特許及び技術は弊社特許の模倣で有る事も立証されました。

判決文を開示致します。

2016.10.25

[確認] 特化則 作業環境測定 ホルムアルデヒド対応機種

2016.1.15

携帯型ホルムアルデヒドセンサーの価格変更のお知らせ

2016.1.15

日本混相流学会 論文掲載のお知らせ 

2015.11.1

本店移転のお知らせ

2013.11.11

弊社取締役講演(11/25)に関して